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    ウォーキング用 腕時計について

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    健康を維持向上させるため、ウォーキングをする人がますます増えていますが、ウォーキングを楽しく継続するためには、適切なウォーキング・グッズを選ぶことも大切なことです。
    モチベーションのアップにもつながります。

    ウォーキング・グッズのひとつに、時計があります。おそらく、ウォーキングをする人のほとんどが、時計を持って歩いていることでしょう。それではウォーキングにマッチした時計にはどんなものがあるでしょうか。

    散歩などちょっと歩く程度でしたら、特別に時計にこだわる必要もありませんね。しかし、毎日30分以上もウォーキングをするような人には、スポーツまたはアウトドアタイプの時計(腕時計)が適していると思われます。

    まず、ウォーキングでは汗をかきますから、ベルトは汗に強いタイプ、一般的には硬質プラスチック、ウレタンなど樹脂製が多く使われています。また、日常防水タイプもベターでしょう。

    機能面からいえば、最も単純なのは時刻だけ表示するものです。次にストップウォッチ付き、あるいはラップが計れるものとなります。いずれにしても、ウォーキングはランニングなどと違って、あまり細かい時間まで管理するわけではありませんから、時間についてはシンプルなものでいいでしょう。

    さらに、時計に加えて、歩数計をかねているものもあり便利です。前に歩数計のページで記しましたが、歩数計で複雑な管理をするものがあります。

    腕時計タイプの歩数計でも、単なる歩数だけでなく、累計の歩数や消費カロリーや脈拍数などを表示する複雑なものもありますので、ご自分の管理方法、お好みでマッチするものを選んでください。

    価格的には単純なものでは千円未満のものから2~3千円レベル、複合的なもので8千~1万数千円といったところです。

    メーカーもいろいろありますが、セイコーカシオ、プーマなどからウォーキングモデルが販売されていて参考にしてください。


    ウォーキングと歩数計

    健康作りのためにウォーキングは大変有効で、ウォーキング愛好者もどんどん増加しています。楽しくウォーキングを続けていくには、ある程度の手段、グッズがあったほうが望ましいようです。そのための一つとして、歩数計がありますので、今回は歩数計を取り上げて見ます。

    ウォーキングをするとき、みなさんは何を目安にしていますか? ある人は、何キロウォークするかと距離を目安にしたり、30分とか1時間とか時間を目安にしたり、あるいは1万歩と歩数を目安にする人もいます。

    ウォーキングを特別に正確に管理する必要はないかもしれませんが、大体どの程度ウォーキングしているのか把握することは大切です。やりすぎてもいけませんね。

    歩数計はいわゆるウォーキングの歩数だけでなく、日常生活の中の歩数も分かりますし便利なものですが、世の中に販売されている歩数計は実にさまざまのものがあり、買おうとしても、迷ってしまいます。

    どのような歩数計があるか、ご案内します。
    まず、機能的には、最も単純なものはそのときの歩数を表示しますが、それから発達して消費カロリーや体脂肪燃焼量、総合的な運動量を表示するものもあります。

    また、ゆるやかな歩きといわゆるウォーキングの動き、ジョギングをそれぞれ別に把握するものもあります。また、日本一周など楽しみをつけたものもあります。

    把握する期間はその時だけのものから、2週間程度把握するものもあります。また、管理方法とししては、歩数計で見るだけでなく、パソコンにつなげて管理するものもあります。

    形は、腰につけるものや、腕時計タイプのもの、かばんなどに収納しても使えるものもあります。
    価格的には数百円のものから、千円台、2~3千円台程度が一般的です。メーカーは、オムロン、タニタ、セイコー、シチズン、ニューバランス、ヤマサなどなどです。

    歩数計にはこれらの要素がありますので、ご自分がどの程度の管理をするのかとか、好みも合わせて考えて選んでください。

    販売の状況はこちらを参考にどうぞ。



    ウォーキングとポール、スティック

    ウォーキングとは歩くことですから、誰でも特別には考えずに歩くことができます。しかし、健康ウォーキングとして、継続的に楽しく行うには、グッズなども大きな助けになります。今回は、ポールについて書いてみます。

    以前は、ウォーキングでは普通、街中で行う場合には、ポール(スティック、ステッキともいいます)は用いませんでした。ハイキング、山登り的な状況では、バランスをとったり、転倒防止のために用いられるようになり、郊外での長距離ウォーキングではかなり普及するようになりました。

    しかし、ノルディック・ウォーキングでは2本のポールを、積極的に使います。これによって、ポールを使わないウォーキングに較べて、上半身も使うためエネルギーも消費し、またポールの補助により歩幅を広げ、膝などへの負担を軽くする、あるいは背筋力を鍛えることができるなどといわれます。

    呼び方は従来のアウトドアでは一般的にはスティックといわれますが、ノルディックウォーキングではポールが普通です。また、アウトドア一般では1本単位、ただし2本使うことも多い、ですが、ノルディックでは2本対が普通です。

    構造的には、アウトドア一般でも、ノルディックも基本は変わりません。シャフトは2段ないし3段式で短くたためるものが多く、身長に合わせるのはもちろんですが、山登りなどでは傾斜に応じて長さを調整することも必要です。また地面を突いたときにクッションをきかせて。衝撃を吸収する方式のものが増えています。

    シャフトの素材はアルミが多く使われていますが、カーボンも増えていて、軽量化をはかっています。軽量化は魅力ですが、ノルディックではエネルギー消費も狙っていますので、適切な重さを選ぶ必要があります。

    山登りなどでは、滑らないことが求められますので、先端の鋭さが必要ですが、ノルディックでは、むしろ歩幅を広げる補助用具でもあるため、漕ぎやすいように先端を丸くしているものもあります。

    持ち手の形はT型、I型が基本でバリエーションもあります。また手首を入れるベルトと着脱の仕方も最近はワンタッチ式のものもあります。

    価格的には、アウトドア一般の1本単位の場合は4千円くらいから、1万円台、求めるレベルで幅があります。ノルディックでは2本セットで7千円くらいから2万円台くらいです。安いものもありますが、継続的に使うにはある程度のレベルのものがベターでしょう。

    メーカーとしては、ミズノなどの総合的な運動用品メーカーのほか、スティック・ポールなどが得意なメーカーとして、レキ(ドイツ)、SWIX(ノルウエィ)、HATACHI(日本)、SINANO(日本)などがあります。


    これらを参考にされて、実際に選ぶにあたっては、使用方法を決めて、実際に手にして試してから決めることをお勧めします。

    販売の参考情報はこちらをご覧ください。


    ウォーキングソックス 靴下の選び方

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    ウォーキングを楽しく続けるために、ウォーキンググッズは重要ですね。中でもウォーキングシューズは最も大切ですが、それとともに、ソックス、靴下も大きな役割を果たします。

    ときどきちょっと歩く程度でしたら、あまり気にすることもありませんが、健康ウォーキングとして続けたり、長距離、長時間のウォーキング、ハイキング、山登りなどでは、ソックス、靴下を選ぶのにも気をつかう必要があります。

    快適に、疲れにくくするソックス、靴下であればいいわけで、個人個人のお好み、フィット感も違いますので、これでなくてはならないということはありません。2枚を重ねて使う人もいると思います。自分の場合は、長時間の場合には、内側に薄いソックスを履いて、外側にパイルなど厚めのものを使っています。

    ウォーキングソックス、靴下のポイントとしては、まず厚さ、弾力性が大切ですね。特に踵部分の弾力性に注意しましょう。メーカーによっては足底全体ではなく、踵など必要な部分を厚くしているものもあります。

    それから、汗をかきますので、吸湿性、速乾性も大切で、特に長時間の使用では、疲労感にも影響します。もちろん、長時間のときには、履き替えることも考えます。最近は衛生を考えた素材も登場しています。

    もちろん、ソックス、靴下の長さ、ハイソックスか普通タイプか足のどの部分までカバーするのかは、使用条件から決めます。ウォーキングでは基本的にはあまり短いものは避けたほうがベターでしょう。

    寒い時期には保温性のあるものも有難いですね。最近は各種保温性の素材(ブレスサーモなど)を使ったものも出ています。

    価格的には、ウォーキングソックスとして発売されているものは、1,000円台が多いですが、それなりの価値はあるのではないでしょうか。

    ウォーキングソックスのメーカー、ブランドとしては、ミズノほかほとんどのスポーツ用品メーカーから出ていますし、衣料品メーカー、ピップなど健康関係の会社からも発売されています。

    参考サイトを少しあげてみましょう。
     販売情報① 販売情報② 靴下専門店


    ウォーキングスタイル
    女性にモテるファッションマニュアル完全版

    ウォーキング ウエア

    w女青ヘアバンドf 

    最近はウォーキングをする人が大変増えています。ジョギングも盛んで、このように一般者向けの運動が広まっていることは、大変いいことですね。

    ジョギングに較べると、ウォーキングは足への衝撃が少なく、膝への負担が軽い、また呼吸器、循環器系にも無理が少なくて、有酸素運動ができるという点でお奨めです。もちろん両方をミックスしてやることもできます。

    さて、ウォーキング(あるいはジョギングも含めて)のときのウエアについて、ご案内します。ウエアといってもいろいろあります。季節、環境条件、運動強度、汗をかく程度、などなど個人個人の体調によっても適したウエアは異なります。

    夏ならティーシャツに半ズボン、短パンで差し支えないですが、ここではまず、いわゆるジャージータイプについてご紹介しましょう。

    ジャージー(あるいはジャージ)は、もともとはイギリスのJERSEY島の漁師の作業着の素材ですが、伸縮性、耐久性、通気性に富んだもので、基本パターンはおなじみの学校の運動着ですね。夏の暑いときは上着は不要でしょうが、年間通して手軽に利用できます。

    伸縮性に優れているので、運動がしやすく、どんな運動でも、トレーニングウエアとして使われています。パンツはトレパンとも呼ばれています。

    上着(トップ)はスポーツジャケットと呼ばれることもあります。ただし、ジャケットという場合は少し形を整えた感じのものが多いようです。

    余談ですが、ジャージーかジャージかについて、JERSEYの発音の問題ですが、両方使われています。ある人の指摘では、文字に書くときはジャージー、口でいうときはジャージが多いそうで、なるほどと思ったりします。なお、牛の種類とかアメリカの州はジャージーといいますね。


    ジャージーのメーカーは非常に多く、内外のすべての総合スポーツ洋品メーカーから提供されています。お馴染みのブランドでいえば、プーマアディダスナイキミズノデサントなどなど挙げればきりがありません。

    ウォーキングは特にウエアを気にすることもなく、気軽にすることもできますが、おしゃれでスカッとしたジャージーで颯爽とウォーキングするのもいいですね。気分が上向き、継続する力ともなります。いいものが各ブランドから探せます。

    それから、特にレディースの場合で、下半身をスリムに見せるような加圧式あるいは骨盤を引き締めるものも出ていますので、ご参考に。

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